ホットヨガLAVA苦情&クレームでブラックリストに乗る?真実を徹底解説

ホットヨガLAVA苦情&クレームでブラックリストに乗る?真実を徹底解説

ホットヨガLAVA苦情&クレームでブラックリストに乗る?真実を徹底解説 ホットヨガスタジオLAVAに通っていて、少し気になることや苦情を伝えたいと思ったことがある方もおられるのではないでしょうか。 気持ちよく通うためにも、困ったことや不満はうまくスタッフの方に伝えるべきですが、言い方やクレーム内容によっては「ブラックリストに載ってしまう」という噂もあるようです。 そこで今回はホットヨガLAVAの口コミ評判を参考に
  • LAVAで苦情・クレームを言うとブラックリストに載る!?
  • 苦情以外でもブラックリストに載る可能性があるの?
などについて、詳しく解説していきます! ※なお、LAVAが「ブラックリスト」の存在を公式に公表しているわけではありません。本記事はWeb上の口コミ・体験談と公式の規約情報をもとにした考察です。会費等の情報は2026年7月にLAVA公式ヘルプセンターで確認しています。

ホットヨガLAVA苦情・クレームでブラックリストに載ると言われている真相

LAVAで苦情・クレームを言うとブラックリストに載ると言われているのは本当なのでしょうか? Web上の口コミで見られた、ブラックリストに載るかもしれないと話題になったパターンを一つ紹介していきます◎

退会時のとあるクレームがきっかけに?

今から紹介するのは、Web上の体験談で見られた「とある利用者Aさん」が、LAVAを退会しようとした際に起きたクレームの事例です。

Aさんの当時の状況

  • 月4回会員
  • 退会月の月末に、まだ月2回利用回数が残っていた
  • 月4回コースは1日1レッスンしか受講できないが、利用者はそのルールを知らず2レッスン受けた
  • 当時は1日2レッスン受ける場合は追加受講料がかかる運用で、それも知らない状態でレッスンを受けてしまった
残り2回残っているが他に受けられる日がないことから1日2レッスン受けて回数を消化しようとしたAさんですが、月4回会員の場合は1日1レッスンまでというルールがあります(現在のマンスリー4も同様に1日1レッスンまでです)。

追加受講のルールを知らなかったAさん

ルールを知らないままレッスンを受け、終えてフロントに行ったところでスタッフの人に料金を支払うように声をかけられたところで、ようやくルールを知ったAさん。 ルールを知らなかったAさんは、スタッフの説明不足だ!とかなり高圧的な言い方・態度で文句をつけたそう。 それに料金が発生するなら、2レッスン目を受ける前にスタッフから声をかけてくれていればこのようなことにはならなかったという言い分です。 フロントで対応してくれた若いスタッフでは埒があかず、店長とのやり取りの中で一件は落ち着いたものの、Aさんはそのまま退会。2度と利用することはないと考えていたそうです。

ブラックリストに載ったと思っていたが、ハガキが届いた

散々文句つけて退会したものだから、Aさんは「ブラックリストにでも載ったのでは!?」と思っていたそうですが、数年後LAVAからまた入会勧誘のハガキが届き、現在は他店舗で通っているそうです。

上記のパターンの場合は、利用者がサービス内容を理解しておらず起きてしまったことでブラックリストには載らない可能性が高いです。しかし、理不尽な苦情や言いがかり・過剰な態度や言葉遣いは、スタッフや他の利用者の身を守るために利用をお断りされる可能性はあります。

クレームや苦情を入れる場合は、スタジオのルールを十分確認し、伝え方には注意したいところですね。

ホットヨガLAVAの苦情以外でブラックリストに載る可能性は?

LAVAで苦情以外に利用をお断りされる可能性のある行為は一体何なのでしょうか? 利用する側に原因がある場合もあるので、丁寧に確認していきましょう!

月会費の未納・滞納に注意

LAVAの月会費の支払いは、現在はクレジットカード決済のみとなっており、毎月20日に当月分が決済されます(2025年7月から全店舗でクレジットカード決済に移行しています)。 カードの有効期限切れや利用限度額オーバーなどで決済ができなかった場合、「月会費未納」の状態になります。

決済ができなかった場合、未納分は翌月分に合算して請求されます。カードの有効期限や限度額を確認して、決済日(毎月20日)に決済できる状態にしておきましょう◎

公式ヘルプセンターでも、お支払い状況によってはサービス停止となる場合があると案内されています。未納が続くと通えなくなってしまうので、毎月ちゃんと決済できているか確認しておきましょう。

ホットヨガLAVAの苦情はお問い合わせフォームへ!

ホットヨガLAVAに通っている中で不満・苦情があった場合は、お問合せフォームで相談しましょう。 『電話』もしくは『WEB』での問い合わせが可能です。 WEBではLAVAからの返信に多少時間はかかりますが、カテゴリーごとに問い合わせ先が分かれているので、それぞれ専門の方からの返信をいただくことができます。 中々言いたいことがまとめられない方でも、WEBの問い合わせフォームがあることで、伝えたいことをうまく伝えられるようになっています。

問い合わせ先はこちら!→LAVA公式ヘルプセンター お問い合わせフォーム

ホットヨガLAVAでブラックリストに載らないようにサービス内容を理解しておこう!

以上、ホットヨガLAVAで利用をお断りされる可能性がある状況について解説してきました。 通っている上で起きた理不尽な不満・サービス面での苦情は、我慢せず問い合わせフォームなどを利用して伝えていく必要がもちろんあります。 伝える際は、サービス内容を理解した上で話すようにするなど、気持ちよく通い続けられるようにルールを理解しておきましょうね。

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